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山河令 8話「光ある所に闇」あらすじとネタバレ感想

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山河令
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目次

あらすじ

張成嶺は岳陽派に迎え入れられたものの居心地の悪い思いをする。そんな中、顧湘は曹蔚寧を利用して岳陽派に潜入する。一方、張成嶺の身が危険だと気づいた周絮は温客行に手伝わせ、天窗が高崇から張成嶺を奪おうとするのを阻止、そこで統領・韓英と再会を果たす。その後、素知らぬ顔で岳陽派を訪問した周絮と温客行は…。

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ネタバレ感想

山河令 登場人物 登場順一覧(7話~11話)はこちらから。

岳陽派で暮らすことになった成嶺(チョンリン)ですが、高崇(ガオチョン)の高圧的な言葉に反感を覚えます。
当たり前よ、父親と兄達を殺されたばかりの14才に、面と向かって、瑠璃甲は父親の命より大事とか、言っちゃうんだもん。

それが武侠の世界ってことなのかもしれませんけど、組織としてのプライドや存続や体面や体裁が大事、人としての当たり前の感情は後回し。状況的にも余裕がないのでしょうけど。
そういう意味では、良い人仮面(ありがちでしょ?)に見える趙敬(ジャオジン)のほうが、今のところまともに見えてしまいます。

成嶺パパの張玉森(ジャンユーセン)や陸太冲(ルータイチョン)の2人が、五湖盟に不信感を抱いていたのは、秘密にされている瑠璃甲と武庫、容炫(ロンシュエン)との経緯なのでしょうけど、残った人達のこんな態度をみれば、むべなるかなと、思わされます。
また成嶺も、長男次男と違って、鏡湖派としての教育を受けていないからね。心構えとしては一般市民と一緒だから。
張玉森との件は高崇の心の傷、らしいですけど、いつ分かるのかな。

酒楼に席を設けて貰った阿絮達。
曹蔚寧(ツァオウェイニン)がお詫びとお礼を言うと、阿絮ってば、めっちゃ愛想良く曹蔚寧に応対するんですよ。ドラマ始まって初めてよ、こんなにスラスラ喋る阿絮。それを見ている老温の顔ったらない(大笑)

老温は阿湘(アーシアン)に、方不知(ファンブージー)を探せと命じます。心配するテイで同行しようとするだろう曹蔚寧も、一緒に店から追い出す作戦。まー、大人げない(^m^)

山河令
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出て行った阿湘を追いかける曹蔚寧は、一緒に歩けるのが本当に嬉しそう。口の悪い阿湘になかなか言われちゃってるんですけど、全く動じません。ある意味スゴイ。
お財布探しは岳陽派に協力を頼もうとなり、無事に阿湘は岳陽派に潜り込めそうです。

残った阿絮、清風剣派の掌門は、妖怪になりかけの古狐だけど、かわいらしいウサギを飼ってたもんだ、だって。うん、曹蔚寧は、ほっぺぷにぷにの白うさぎですよね。
老温は、曹蔚寧には愛想の良かった阿絮に文句を言ってから、阿湘には岳陽派に忍び込んで成嶺の様子を探るように言っといたぞー、どう?どう?偉い?みたいな。でも褒めて貰えなかった←

阿絮は、老温の狙いは違うところにあると感じるって。それをまたいつものように誤魔化す老温。
これが老温が、イマヒトツ信じて貰えない理由なんですけどね。阿絮は何度か突っ込みを入れて、返答を待ってる、でも老温は、毎度同じ誤魔化し方をする。
ま、今のところ阿絮だって正体を隠してるんだけどさ。

光あるところには闇がある。
最も悪い鬼は人の皮を被って群衆に紛れている。
私は奴らの化けの皮を剥ぐ。木っ端みじんにしてやる。

そう言う老温の顔がね、変わったの。すぐに誤魔化したけど。
相当な恨みがあるんだね、老温にも。五湖盟なんだな。

戻ろうとした成嶺を、岳陽派の弟子、謝無恙(シエウーヤン)が追いかけてきました。気が立っている成嶺は、トゲトゲしく当たってしまい、一触即発。そもそも謝無恙は成嶺を良く思ってないよね。でなければ、客人扱いを命じられている相手と、こんなに早く険悪にはならないでしょ。
そこに、高小怜(ガオシアオリエン)が現れ、間に入ってくれました。

寝所や練習場に案内してくれた高小怜は、気を遣ってくれる優しいお姉さん。それは成嶺にも分かったね。年齢の近い弟子達に紹介してくれるのですが、曹蔚寧が来たと聞いて高小怜が行ってしまうと、彼らは細っこい成嶺を、弱そうだってもうバカにしてます。実力がモノ言う世界。でもこれは成嶺が乗り越える壁かな。

阿湘を連れて来た曹蔚寧は、高小怜に阿湘を少し置いて欲しいと頼みます。あら、彼女かしら~みたいな含みのある顔で微笑みながら、高小怜は快く了承してくれました。
そこにまた師妹が高小怜を呼びに来ます。高崇が成嶺と共に五湖碑に行くので、祭礼の用意をするようにと。阿湘もしっかりそれを聞きました。

その頃、店を出たところで、阿絮と老温は、天窗の天灯が上がるのを見ていました。
なんか既に1回目の、李大人の屋敷で上がってた夜の天灯の絵が懐かしい。
ちょこちょこと気配はあったものの、ここで天窗が動いたことを阿絮も確信します。そこへ阿湘が、高崇と成嶺の件を報告に。阿絮と老温は急いで五湖碑へ向かいました。

五湖天下盟と刻まれた碑。礼をする成嶺。

五湖盟の起源は100年前。劉備、関羽、張飛の桃園の誓いに倣って、竹林で五義兄弟の契りを結んだらしい。鏡湖派の面には、張玉森を入れて11人の名前。100年というのは、それだけの年月なんですね。

成嶺は掌門の器ではないと言う者もいるが、鏡湖派を継ぐのは断じて成嶺だと思っていると言う高崇。それが本音なら、のっけはだいぶ失敗しましたな。五湖盟を束ねる盟主としての重責みたいなのがあって、悪者にならざるを得ない面もあるのでしょうけど。天窗も参戦してきて、焦ってるのは確かなんだよね。

帰ろうとした高崇と成嶺ですが、待たせていた高山(ガオシャン)や祝邀之(ジューヤオジー)が見当たりません。
彼らを人質にして現れたのは、天窗の韓英(ハンイン)でした。
前回、高崇に突っぱねられましたからね。実力行使、弟子達と成嶺を交換ときた。
天窗も必死だな。誰が必死なんだろう、晋王か、それともぽんじゅーか。あ、段鵬舉(ドワンポンジュー)ね、阿絮の後で、天窗の首領になったあの人。晋王や首領時代の阿絮には従順でしたが、野心バリバリでいろいろと画策してそうな人です。

その様子を、阿絮と老温が見ていました。
阿絮が出て行ったら、すぐに韓英にはバレるでしょうが、下手をすると成嶺も殺されちゃうから、ここは出ていくしかない。阿絮と老温は、何やらヤらしい布で顔を隠して出ていくコトに。

や、だってさあ、オーガンジーみたいなスケスケ布なの。そんなんが成人男性の袖口から出てくるって何なん?ビジュアル的な美しさを狙ったのかもしれませんが、変にヤらしいんですよー。ま、それはさておき。

弩の攻撃を避ける阿絮の流雲九宮歩(りゅううんきゅうぐうほ)を見て、驚いて攻撃をやめさせる韓英。その間に、老温が韓英を捕らえました。やっぱり大きい手で首を握り込む技なのね。

山河令
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阿絮に言われるまま、韓英は人質を解放します。成嶺、声を聞いて、ん?ってなりましたね。
高崇と成嶺達を逃がしてから、2人は、ちょっと統領借りるねーて。
韓英は部下達に、攻撃態勢を止めて待機を命じました。
(この人は)私を傷つけはせぬ。

2人の様子に気付いた、老温のリアクションが可笑しかった。ホント龔俊は犬顔だわ。
完全に老温は視界に入ってない韓英、荘主って跪いちゃうし。
元上司と部下の会話を聞いて、席を外そうって老温は言うんだけど、阿絮はそのまま続けました。もう老温には知らせてもいいやと思ったかな。
それにしても韓英、すんごい周⼦舒(ジョウズーシュー)ラブ♪な部下だったのね。そしてそれは今でも変わらず。愛いヤツめ。

見え隠れしていた天窗の影は、阿絮を追っていたのではなく、ターゲットは瑠璃甲。鏡湖派の滅亡を聞き、童謡の真相を探りに来たと。そしてやっぱり、必死なのはぽんじゅーのほうか。
阿絮は、自分が現れただけでも韓英に危険が及ぶ、生きることが私への忠義だって、深入りを止めます。でも韓英くん、荘主のためにってやっちまいそうなんだよなあ…

老温が、成嶺を欲しがったのはなぜだと聞きます。鏡湖派は鬼谷に滅ぼされたのだから、瑠璃甲も鬼谷に渡ったと考えるべきじゃ?って。
でも鏡湖派にも天窗の密偵がいたんだって。趙敬の屋敷で成嶺が襲われたのも、鬼谷が瑠璃甲を手にしてない証拠。
老温が阿絮と成嶺との関係をちょっと口にすると、韓英は、え、荘主のお知り合いに私はなんてコトをー!になっちゃって、可愛い。それを阿絮の後ろで、ニヤついて見てる老温も可愛い。
阿絮は韓英に、普段通りに振舞え、ただし手出しは控えろとだけ、命じました。

そういえば、老温の瑠璃甲はどうなったと思っていたら、出たよ、方不知。
急いで戦利品を広げて、え、これって瑠璃甲?ってなってます。
あんなに大っぴらに身に着けてたアイツ、バカ?と思ったら、他の袋からも出て来るという。
その時、するりと扉が開きました。あーあ、やられたな。どこの組織だろうね。

夜になり、山で焚火をしながらの阿絮と老温。
天窗だの荘主だのと、私の道連れは何者だ?
さっきは助かった。
聞いたことに答えろ。天窗で高い地位にあった者が、なぜ越州でひなたぼっこを?
俺は天窗を抜けた。おまえには借りができた。

毎度、少しズレかけの会話ですが。
老温も、阿絮がただ者じゃないのは分かってただろうから、天窗だとはねー、なるほどねー、でしょうね。だから本当に聞きたかったのは、五湖盟の関係者じゃないよな?ってとこよね。突っ込まれてちょっと表情に綻びができたよね。
だいじょぶだよ、阿絮が成嶺を見捨てられないのは、成嶺見てるとつい、可愛がっていた師弟の秦九霄(チンジウシアオ)を思い出しちゃうからだから。五湖盟関係ないから。

阿絮も、鏡湖山荘が襲われた時、島にいたのは偶然かと聞きます。
老温、いつものポーカーフェイスに戻っちゃった。偶然ではない、おまえを追っていた。

んー、これはどっちなんだろうなあ。鬼達が何やら企んでいるのに気付いていて、見に行ってたのか、ホントに阿絮を追いかけていたのか。でも行くとは言ってたよね、2話で李ぼーぼーが乗船拒否した時に、一緒に行こうって誘ってたし、杏林でちょっかい出したし。
谷主が1話で瑠璃甲って言葉を出して、十大悪鬼をけしかけたのは確か。「取り戻す」のではなくて、別の瑠璃甲を新たに奪い取ることを悪鬼達が考えたとしても、おかしくはない。
老温は瑠璃甲や五湖盟について、阿絮も知らないことをかなり知ってるんだろな。

阿絮はいつもの誤魔化しだと思ったようです。
おまえを友人だと思って聞いたのにって、失望してる。
何度も生死を共にしたのに、ただの友人かって、老温はそっちに食い付いてる。
私は何だと思ってると思う?って聞かれた阿絮は、なぜか少し動揺したみたいに視線を動かして、知るもんかって、さっさと行ってしまいました。

おまえは私の知己だ。

切ない表情とため息でした。
でもさ、隠し過ぎだからね。言えないコトが多過ぎて仕方ないのかもしれないけど、これだけはぐらかされたら、阿絮の態度もしょーがないと思うよ?だって、なんで俺の本名知ってんだよーってとこなんか、誤魔化されたら普通は気持ち悪い話だもん。

とはいえ今のところ、老温の表情が豊かで、追うのがいちいち楽しいんですけど、阿絮はなかなか顔が変わらなくてなー。あ、阿絮派の方々には分かるのかな。表情の変化。

町に下りた2人、老温はスイカだの焼き菓子だの甘味だの、嬉しそうに引っかかる引っかかる。甘いもの好きなのね(^m^)で、食べながら行っちゃうから、阿絮が都度お会計です。
阿絮じゃないけど、初めて市に来た子供かよって。

でも、もしかしたらホントにそうなのかもしれないなと思ってしまったよ…
片や、阿絮は老温に触られると、いちいち慌てるんだよね、ふふ、それはそれでおもろい。

西域の雑技団の小屋を見つけた老温、入ろう入ろうって阿絮を引っ張っていきます。
方不知がいるかもしれないって、残念ながら彼は既に死体で見つかってるんだけど。

山河令
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子供みたいに喜んでる老温を、半ば呆れながら横目に見る阿絮だけど、楽団の音がちょっと気になったみたい。琵琶奏者…え、これ、もしかして魅曲秦松(みきょくしんしょう)?
うっわ、別人ー!
でも2人は4話の川辺で魔音で襲われた時、姿は見てないんですよね、だから分からないんだよなあ。

箱に女性を入れて、剣を刺すマジックが始まりました。
どきどきしながら見てるっぽい、老温のリアクションが可愛いってば←

その時、あの童謡の歌詞の幕が下り、三白山荘の時のような声がして、開けた箱からは10個の首が。
鬼谷からの贈り物だって言ってるけど、楽団に潜り込んでいたのは毒蠍。
そして多分10個の首は、穆雲歌(ムーユンゴー)と仲間達でしょう。
ってことは、悪鬼と毒蠍が結託したと考えるのが妥当。老温は気付いたかなあ。

そこへ岳陽派の祝邀之が踏み込んで、事態を収めようと働きます。
箱の左右にいた演者2人は捕まりました。
ん?妙に素直な捕まり方。毒蠍の関係者?わざと捕まった?
外に出て、この騒ぎを眺める老温の口調は皮肉っぽい。

岳陽城では、鬼谷からの挑戦状にショックと怒りでいっぱい。
穆雲歌の父親、穆思遠(ムース-ユエン)もそこにいましたしね。
鬼谷を全滅させると、高崇は高らかに宣言です。
あ、そういえば、あの時生き残ったのはやっぱり鄧寛(ドンクワン)ですね。岳陽派が名前出して嘆いてないから。で、どこ行ったんだろ。

そんなところへ来てみた、阿絮と老温。
趙敬と沈慎がやって来ますが、ぴりっぴりムードの沈慎は、すぐに疑って突っかかる。この人は本当にガキですわなあ。趙敬の瑠璃甲盗んで逃げたのおまえらか?な勢い。老温、受けて立ってます。三白山荘からいなくなる時、しっかり置手紙したんだね、いつの間に。

それとね、ついスルーしがちなんですが、成嶺を送って行った時、阿絮は変装顔だったの。で、今は素顔。なのに趙敬も沈慎も、そこには全く触れずに、普通にこの2人が成嶺を送って来た人物だと認定できてます。老温のほうが目立って応対してたからかもしれませんが、天窗ですら分からなかった変装だぞ?あれ?あなたってば、あの時の人?ってならんか?

そこに高崇もやって来ました。
顔は隠してたけど、天窗からアナタと成嶺を助けたの、この人達ですよぅ。
ただ、老温の高崇を見る顔が普通じゃない。コイツか…ってなってる。顔がそう言ってる。
余りにじっと見るから、高崇が私をご存じか?って聞くくらい。老温も、私をどこかで見かけたことでも?と聞きます。確かに高崇もじっと見てるんだよね。でも、見覚えはないと言います。老温は少し複雑そうな投げやりな顔になりました。

老温は成嶺に会いたいと言うのですが、高崇は会わせてはくれません。
やっぱり、高崇も何か老温に感じてるかな。趙敬と交互に、名前を聞いたり門派を聞いたり。

父に教わった自己流の武芸、門派などない。父は一介の平民で達人とは言えず、ましてや聡明だったとも言い難い。世を去り数年経った今、あなた方の記憶に残るはずもない。

こ、れ、は。
老温の五湖盟、特に高崇への恨みは、間違いなくお父さん関係ですね。
趙家義荘で見たあのお父さんは、五湖盟に陥れられたの?だから「聡明だったとも言い難い」と。五湖盟は、ちゃんと名前を聞けば分かる相手かも。どこか面影でもあったのかも。だから高崇は改めてフルネームを聞いたんじゃ?そういう経緯に覚えがあるなら、絶対口にはしないだろうけど。とすると、温客行(ウェンコーシン)という名前も、偽名でしょうか。

そこへ門弟が、また死人が出たと報告に来ます。
高山(ガオシャン)の見つけた方不知のことかな。

じーっと老温と五湖盟とのやり取りを観察していた阿絮は、どこまで気づいたかなあ。

山河令は書いてるとどんどん長くなってしまいますー。
それだけ面白いんですよねえ。ツッコミどころもありつつも。
今日のハイライトはスケスケ仮面かもしれない…←言い方。

 今日の瑠璃甲

  • 岳陽派(高崇)
    高崇の元にある
  • 太湖派(趙敬)
    趙敬の元から宋懐仁によって持ち出され、宋懐仁を殺した組織の手に渡っている。鬼谷のように見せかけられているが、宋懐仁についていた傷跡は毒蠍のようで、毒蠍の手に渡っている模様。
  • 丹陽派(陸太冲 故人)
    泰山派掌門、傲崍子が丹陽派の生き残りと共に託されていたが、傲崍子は無常鬼によって殺され、長舌鬼から蠍王に渡されるはずが、纏魂糸匣と共に老温の手に渡る。老温により30個の複製を作られるが、その後、老温が町中でこれ見よがしにぶら下げて方不知にすられたものが、本物か複製かは分からない。
    その方不知も何者かに殺され、老温のものと2つ持っていた瑠璃甲は多分奪われている。
  • 鏡湖派(張玉森 故人)
    1人生き延びた三男、張成嶺が行方を知っているかも、いや、そのはず。
  • 大弧山派(沈慎)
    沈慎の元にある

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