13話くらいからです。
寧遠舟(ニンユエンジョウ)と任如意(レンルーイー)は、遠舟の定期的な解毒薬摂取の秘密を共有したり、お互いの環境や境遇を知ったりして、どんどん近付く。
冷酷な刺客として生きてきた如意も、遠舟には分かり易く思い遣りを見せたりするし。困ったような顔で笑う劉宇寧(リウユーニン)の笑顔は、いろいろとぴったり。
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所感 ネタバレです
こんな感じで、語り合ってね。すっかり仲良し。
この後、嫉妬合戦みたいなのがちょこちょこと入り、更に互いの心が固まる感じ。

一方、安都の永安塔に囚われている梧国の皇帝。
彼を捕まえたのは李同光(リートングアン)で、安国の中では一番話ができると踏んだ皇帝は、待遇改善を求めて接触を図るんだけど。ま、甘い訳よね。
いっそのこと自害を図ってみては?苦しむのは私ではないし、とか言われてしまう。
ただまあ、便宜を図ってくれれば、両国の折衝の際に李同光に手柄を立てさせると言って、一応は納得させたのかな。
次のシーンで、遠舟たちが安国内での行動について会議してるんだけど、直前の皇帝の悪い顔が対照的。
その会議に、任如意を参加させたのは銭昭(チェンジャオ)でした。任如意は朱衣衛に報復しようと探っていたことを知り、誤解して攻撃してしまったことを反省中。
咄嗟におチャラけて場を和ませる于十三(ウーシーサン)は流石だし、任如意に座って貰う椅子は拭かなきゃって孫朗(スンラン)も可愛いよ。
金沙楼っていう、表向きは妓楼だけど、最近密偵を育てて情報を売り始めた金沙幇って組織があるってことで、そこに安国の情報を買いに、寧遠舟と銭昭が向かうんだけど。
男装した任如意もまた、社会見学を兼ねて楊盈(ヤンイン)と元禄(ユエンルー)を連れて来てた。
数年前に代替わりしたらしい金沙楼の金(ジン)幇主には、その日は会えず、帰ろうとした2人は、3人が遊んでいるのを目撃して部屋に乱入。
楊盈と元禄が、寧遠舟を怒らせないようオマエが宥めろ的に目配せする時、ぴよぴよピヨピヨ音が入るのがカワイイ。このドラマ、この手の効果音が多いです。
ま、寧遠舟は、任如意が男を2人侍らせてたのが気に入らなかっただけなんだけどね(^m^)

ほのぼの帰りの馬車の中。公主はすっかり懐いてる。
後で分かるのは、金沙幇の金幇主は任如意の脱獄を手伝ってくれた有能な部下だったことと、彼女がその後、于十三に捨てられていたこと。
于十三はなんだかんだ、寧遠舟の様子を観察していて、いつもいーい具合に相談相手になってくれてたりするんだけど、やっぱりコト女性関係となるとねえ(^m^)
とはいえ、別れたのにもこの人なりの信念があったみたいだけど、逃げられたほうにしてみればさ。
逃げ遅れた銭昭が金幇主の人質にされたりするものの、任如意が現れた途端、金幇主は目をうるうるさせて、任様ですね、ようやく再会できましたって側近共々跪いてしまう。
金幇主は、昔排除された白雀たちを集めて任如意に教わった方法で解毒し、自分の配下にしてました。だから金幇主の最側近も任如意に跪いたのね。
金幇主が教えてくれた安国の状況。
安国の皇子は河東王と洛西王。まだ後継者は決まっていない。
でも、長慶侯の名前を寧遠舟が出した途端、金幇主の目が泳ぐ。任如意をチラ見しているので、任如意の知ってる人なんだね。
長慶侯は皇族の母親を持ち、褚国との戦で功を立てて国姓を授かった人物。警戒心が強く、派閥に属さず、初貴妃とは懇意にしている。皇帝から重用されているため、皇子2人からは妬まれている。
それを聞いた任如意は、母親が皇族なら、鷲(ジウ)と一緒だと呟きます。
きっと同一人物なんでしょうが、金幇主がなぜズバリと話さないのかは不明。
でも、任如意を大切にする限り、金沙幇が強い味方となりました。
朱衣衛も使節団を監視してるからこそ、安国にも使節団の味方がいると知らしめたりしてくれて。
安国の皇帝は、梧国の皇帝を殺す気はなく、欲しいのは今後の戦に備える身代金。
なのに、威厳を示すためと民を慰撫するためにちょこっと梧国の皇帝を晒しものにしてみたら、皇帝の意を汲めない河東王って長子が非難集会なんか始めてしまったらしい。
こっちも一枚岩じゃない訳ね。
梧国の皇帝に上手く取り入ったと認められた李同光は、使節団を迎える使者となります。
嫉妬し合った寧遠舟と任如意が、ようやくめでたくキスシーンってところでさあ。
美しく花びらだの葉っぱだのが舞ってるんですケド。
コレだから(笑)


右に見切れてるけどもう1人いたりして。丁輝(ディンフイ)ですな。いつも名前を忘れてしまう。
気付いてんだか気付いてないんだか、当人達はすっかり2人の世界だったんだけど。
ちーん。

もうやめてよっ、噴いたわよっ(笑)
さて一行は景城から合県へ移動。
ここで、任如意が朱衣衛と接触しに行くのを心配した寧遠舟が同行してしまい、その隙に、アイツがやって来ちゃうんだなあ。楊盈(ヤンイン)の想い人、鄭青雲(ジョンチンユン)。
この人、「長風渡」の范玉(ファンユー)ハンタマだったのよねえ。
童顔だから、楊盈と並ぶとおままごとカップルに見えたけど、中の人がこの人だと、単純にコレだけじゃないよなと思ってたんですが、案の定でした。
鄭青雲がエライ人に唆されたのも間違いないでしょうが、元々妙な野心もあったんでしょね。
六道堂や杜(ドゥー)長史はめちゃくちゃ怪しむけど、楊盈が必死で庇ってしまう。
だけど鄭青雲は、火事を起こし盗賊を引き込んで身代金を奪い、楊盈を連れ出してしまいます。
任如意のほうは、寧遠舟を置いてひとり約束の場所に向かったものの、養母を人質に取られ、養母は足手纏いにならないように自害してしまう。そして危機一髪のところに寧遠舟登場。
まあ、ここで、朱衣衛の幹部が梧国の支部を売ったことも分かったんだけどね。
任如意は寧遠舟に諭され、皇后の本心と、寧遠舟自身の想いも知る訳ですが。
楊盈を連れ出した鄭青雲は、楊盈を侮ってるのが見え見え。手さえ出してしまえば自分の言いなりになると思い込んで、草むらに押し倒したりしてます。まーんずヤなヤツだったわよ。
そこに、手分けして探していた元禄(ユエンルー)が飛んで来た。
なのに鄭青雲は元禄を刺し、楊盈を連れて逃げ出します。
楊盈と元禄、すごく仲良くなってたよね。ピヨピヨ。
元禄、死なないよねー!?
さすがの楊盈も怒って馬で戻ろうとするんだけど、その後ろ姿に弩で狙いをつける鄭青雲だよ。
でも、発射された矢は、寧遠舟に弾き飛ばされます。
その間に、元禄は任如意に手当てされてた。良かったー。
ここまでされても、まぁだ鄭青雲への情を捨てきれない楊盈だったけど。
鄭青雲が自分を後ろから狙ったこと、盗賊とグルになって身代金を強奪したこと、それが安国行きを阻止せよっていう丹陽王の指示で摂政からの命だったと知ると、流石にな。
その上、自分への暴言を吐く男。
楊盈は自分の手で、鄭青雲を始末しましたよ。おおお。
これでまたひとつ、楊盈が大人になりました。かわいそだったけどなー。
身代金の奪還も、六道堂がそれぞれの得意技を発揮したら、あっという間でしたよ。
ちゃんと調べたところによると、丹陽王は単純に楊盈の安国行きを阻もうとしただけ。
成功すれば任官させるとかってのは鄭青雲のウソ。盗賊を買収したのも鄭青雲の独断だそうで。
ただのクズじゃーんっ。
あ、「長風渡」「灼灼風流」と立て続けにクズ役を見てしまった、鄭青雲の中の人は趙奐然(チャオファンラン)。今度は違うタイプの役でお目にかかれるのを楽しみに(笑)
丹陽王は、前の時も、単純に邪魔する指示を出しただけだったみたいだけど、命じられたヤツが毎度、命の危険に追い込んで来るんだよね。
そこら辺のところは、任如意も寧遠舟も気が付いていて、寧遠舟は、摂政も丹陽王も皇帝より政治が分かっていると言う。皇帝サマよ、やっぱりか。
ただねえ、ここで寧遠舟が任如意との夢の将来を語るんだけど。
これが後に問題となるんだなあ。
楊盈の見舞いだと、安国からの使者が鴻臚寺(こうろじ)の少卿と共にやって来ます。
この范(ファン)少卿も、あちこちでお見かけする方ですな。だいたい感じ悪い人で(笑)
ここでも妙に上から目線で立場を強調し、人の好さそうな杜長史を困らせてます。
でも意識のない楊盈に会わせる訳にはいかないからねえ。
寧遠舟が出て行き、李同光ともご対面。
楊盈に会わせろ会わせろと、李同光もだーいぶ無礼。
その間に于十三と任如意が策を弄し、李同光と范少卿を楊盈の元へ。
そこには、梧国の湖陽郡主を騙る任如意がいましたよ。殿下は昏睡していると言いながら。
任如意を見た李同光は、その場で硬直、そして、師匠、鷲です、お忘れですかと言い出す。
鷲という名前に覚えがないはずのない任如意は、顔色も変えずに知らないふりしますが。
こういう場でこれだけ冷静さを欠いて騒ぐってだけで、この男、抑えの利かないお子ちゃまかなと思っちゃったけども、間違いなかったわ。この後も随分とイラつかせて貰ったわよっ。
今までの冷酷なデキる青年風だったのはなんなのさ?って言いたくなるほどガキなのよっ。
この男、鷲、李同光、長慶侯は、任辛(レンシン)時代の唯一の弟子だったらしい。
出自のために冷遇されていた鷲は、摺り込みよろしく、皇后経由で拾ってくれた任辛に懐き過ぎ、大層キモチワルイ男になってた訳だ。任務に出かけるって任辛の脚にしがみ付くとかさあ。
アンタは思追(スージュイ)かっ。←「陳情令」
任辛には、その危うさがちっとも分かってなかったっぽい。可愛い弟子としか自分は思ってなくても、軽く考え過ぎ。
その後、任辛が死んだと聞かされた鷲は、想いを大層拗らせた青年となってましたわ。
ま、未だに分かってなさそうでさ。泣き虫が大人になったなんてうっすら笑顔で言ってるし。
見てた周囲は全員、杜長史でさえ、李同光の妙な感情に気付いてるのに。寧遠舟はまーた不安に駆られちゃって、楊盈が回復したら使節団を離れて、自分の家で待ってろなんて言い出す。
そしてケンカになる。
ただ、任如意は寧遠舟が鷲とのことを何一つ尋ねようとしないまま、使節団から遠ざけようとしたことに、自分を信じていないと怒ってた訳ね。
元禄が素直にストレートに聞いてみると、何も知らずに人を疑う誰かさんよりいいと、李同光がちびっこの頃の出会いから話してくれましたもんね。
鷲は宿国に嫁いだ長公主と、皇太后の寵臣だった梧国の楽工との子。楽工って楽士ね。
嫁いだ後、安国と宿国の関係が悪化し、命を狙われた長公主を命がけで守り帰国させた楽工は、重傷を負い亡くなってしまう。そこで初めて周囲は長公主が楽工との子を身籠っていたことを知る。
多分、間違いなく愛し合っていた2人の子だったんでしょうが、長公主自身、子供にどう接していいか分からず、鷲は愛情を知らない手の付けられない子に育ってた。
その行く末を心配した皇后は、鷲を任辛のように強い心を持つ人間にしたいと、預けた。
かなりスパルタな導き方ではあったものの、鷲は初めて自分を守り育ててくれた人に、身も心も懐いてしまったと。ここもぴよぴよ。でもそんなカワイイもんじゃない、異様な執着。
あー、厄介(笑)
さて、目覚めた楊盈は、梁に布をかけて自害しようとしますが。
部屋で仮眠をしていた任如意に、それじゃあ死ねない、手伝おうかと言われる。
師匠も弟子も簡単に死のうとする相手には、同じことを言うのねえ。
死にたいなら止めないけどと言いながら、金は取り戻した、丹陽王は礼王を殺そうとした訳ではなく、妨害したかっただけ、安国から礼王が本物か否かを探るために、皇帝を捕えた李同光が来たぞと伝えます。
もうひとつ、元禄が目覚めた、死ぬ前に謝りに行くべきでは?
そう言って、さらっと部屋を出て行くけど、ちゃんと後ろで見守ってる。部下をまとめていた人だし、面倒見はいいんだよねえ。銭昭にも目配せしたりしてさ。
元禄に会えば、なんか上手くいきそうな気はしたよ。元禄、いい子だから。
楊盈はここで初めて元禄が、持病を抱えていて長く生きられないことを知ります。それでも明るく、偉大な英雄になって死にたいと言う元禄。
それでもこうして命がけの任務に就き、自分の死に方も考えている人を前にして、自害しようとしたなんて、恥ずかしくなっちゃうわな。

元禄マジックで、すっかり笑顔になった楊盈ですよ。
外で見ていた任如意に気付いた元禄に、任如意がサムズアップしたのも良かったね。
だけど任如意と寧遠舟は仲直りできないまま。寧遠舟は鄭青雲の騒ぎで解毒薬を取りに行けなかったんだろうな、毒薬の影響が出始めちゃってるみたいなのに。
ただ、銭昭も于十三も、2人のケンカを心配してくれてるよ。当人は意地張ってるけどな?
更に長慶侯籠絡作戦をしようとしたら、杜長史が任如意に頼もうと言い出し、任如意が寧遠舟は私に使節団を離れろと言うんだけど?と暴露してしまい。
ま、周囲にはケンカの元は寧遠舟の嫉妬だとバレてますよね、ひそひそこそこそ(笑)
仲良し元禄と楊盈のがまたカワイイことよ。
銭昭にすら、お前は寛大な男だと思ってたけど違ったようだなと言われてしまう寧遠舟。
仕事の時は頼りになるボスだけど、こういうことはダメダメだなーと周囲がいろいろ茶々いれるのが可笑しいのよね(^m^)
結局、長慶侯がまたもや来てしまい、急ぎ任如意が湖陽郡主として相対することに。
安国から7日以内に来ないと皇帝との謁見が遅れると、横暴なことを言われたのに対し、毅然として言い返す湖陽郡主。
そして外では、コレ。

そのうち一番上に寧遠舟も混じります(^m^)
しっかし李同光のめんどくさいこと。
一応、任如意は懐柔条件をきちんと伝えましたがねえ。
目を閉じて何も言わないでいてくれと頼んだ李同光は、傍らに座って自分の後悔を口にし、膝に寄り添っちゃうんだよ。
てかさあ、本当に人違いだったら、そんな自分のプライベートな話をべらべら喋るのって、だいぶ使者としてはあり得ない行動だよねえ。
寧遠舟が、殿下がお会いしたいと言っていると飛び込んだけど、李同光はそのまま帰ってったわ。
馬車の中で、あれは師匠ではないと言いつつ、ヤンデレ発動して、あの者を手に入れると言い出す李同光。従者の朱殷(ジューイン)も困惑するわなー。
寧遠舟が謝って仲直りはしたものの、任如意自身は以前寧遠舟が語っていた、隠居生活をしたいとは思ってなかったみたいね。使節団に入って、仲間と共にある事の楽しさを知ってしまったから。それがベースにあって、使節団を離れろと言われたから、もやもやが余計に大きくなってたらしい。
本音を語り、将来的に一緒にいられるかどうかは未定となった2人ですが。
寧遠舟は毒が回ってるのを隠してるから、それがまたキッカケになりそうね。
そしてこんな大事な話をしているのもまた、元禄と楊盈が聞いてるし、于十三も見てるよっ。
寧遠舟、威厳も何もあったもんじゃないけど、それだけ仲間の心が近いってことなんでしょうね。
だけど、女は男に従順であるべきなんだからと、任如意を使えと言って来た杜長史に、任如意の意思を尊重していない、それは自分への侮辱も同然と怒りを露わにする寧遠舟。
それを聞いた任如意は、杜長史みたいな考え方が一般的な時代にあって、女性を一人の人間として尊重しようと思う寧遠舟は、やっぱり得難い男だと思ったでしょう。楊盈もまた学んだねえ。
そして、楊盈も毅然として李同光に会いに行くことに。
一度目の非礼を上手にやり返した楊盈たちだったけど、帰る馬車の中で楊盈が任如意に甘えてるのを見て、いきり立ってしまった李同光。ほんっとーに、メンドクサイ。というか、キモチワルイ。
そしてまたヤらしい仕掛け方をしてきます。使節団を軍営に呼びつけ、六道堂の生き残りたちを蹴りつけながら連れて来させた。
さすがに怒った六道堂のメンバー。寧遠舟を皮切りに、全員が飛び出して安国軍の旗を叩き切り、仲間たちを労わり、一緒にお酒を口にして器を叩き割る。
腹立つのは、それを見ている李同光、後ろでバカにしたみたいに手を叩いてたね。
その上、命を怠ったからムチ打ち10回とか言い出したもんだから、もう任如意が出てったよ。
横暴が過ぎる、それが師匠の教えなの?と。
咄嗟に怒って任如意に酒をかけた李同光だけど、ビクともしない任如意に頭っからドボトボと酒をかけられます(笑)これでようやく任如意も、李同光のアホっぷりに気付いたか。
だって、一応和議の使者なんだよね、この人。なのに私怨でこんな嫌がらせを仕掛けて相手を怒らせるって。確かに皇帝を人質に取ってるのは安国だけど、身代金が欲しいのも安国じゃんか。
その上、やり込められて、自国軍の前で恥をかくとか、あり得ないでしょ。口では楊盈にまで、言い負かされてたしさあ。これじゃあ、どんなに手柄を立ててたところで、周囲からは内心どう思われてるか。
ただこの辺りから徐々に感じるのは、李同光に対しても寧遠舟が優しいんだよね。任如意の弟子だったからってだけじゃなく、感情的になって暴挙を働く若い子慣れしてるっていうか。余裕を見せたいのかもしれないけど。
まあ、それだけ李同光がガキってことだけどさ。
帰り際、元部下の琉璃(リウリー)とすれ違う任如意。
李同光が任如意かどうかを見極めたくて呼んでたみたいだったけど、琉璃は別人だと証言しました。
これはね、陰で働いてくれてた人がいたんだよぅ。
ってことで、それは次回に。
ここで19話までです。李同光が落ち着くのはまだまだ先なんだよなー。
今回、何回めんどくさい、きもちわるい、アホって言ったかな(^m^)
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作品情報
- 制作 2023年発表 40話 爱奇艺
- 原題 「一念关山」
- 監督 周靖韬、邹曦
- 脚本 张巍
- 撮影期間 2024年1月~2024年4月17日

人物相関図





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