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陳情令 第29話「我が道を行く」あらすじとネタバレ感想

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陳情令
画像出典 Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited.
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あらすじ

久しぶりに再会した魏無羨と藍忘機。阿苑を交えて食事をしていると乱葬崗から異変の知らせが。急いで乱葬崗へ戻ると、目覚めた温寧が伏魔殿の禁制の術を解いて悪霊を放ち暴れ出していた。魏無羨と藍忘機は陳情笛と忘機琴で温寧を鎮め、温寧は理性を取り戻す。喜びに沸く温氏の人々を見て乱葬崗をあとにする藍忘機、別れ際、魏無羨に“今の状況を続けるのか”と問うが、魏無羨は温氏の生き残りを見捨てることはできないと語り…。

ドラマ公式サイトより引用

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ネタバレ感想

藍湛とご飯の魏嬰。
阿苑(アーユエン)が、おもちゃを買ってくれたお兄ちゃんに懐いてます。
藍湛も特に構いもしないんだけど(笑)邪険にもしない。膝に乗っちゃった阿苑に、魏嬰が邪魔だぞって言っても、座らせて構わんって。やっぱり意外にかわいいもん好きなのかもしれない。ウサギが好きだって言った時みたいな、柔らかい顔です(^m^)

陳情令
画像出典 Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited.
かわいいものは好き。でも躾はするっ。きり。

だけど、阿苑が食べながら魏嬰と話していると、食うに語らず、食事中は静かにって躾けてる(笑)阿苑がまた素直に言うことを聞いて、黙って食べ始めるので魏嬰は驚いてます。普段は何度も注意しないと聞かないのに、おまえだと一発で従ったって。
そしたら藍湛、魏嬰にまで、食うに語らず、おまえも守れ、ですってよっ(^m^)

夷陵なら俺が案内してやると言ったら目を伏せた藍湛を見て、魏嬰は、お前も嘘が下手だなと言いました。ま、そうよね、魏嬰に会いに来たのはバレバレですもの。
魏嬰は、家に招待したいけど、もし琴を聞いて心を鎮めろとか言うなら勘弁してくれと先制。自分で制御できる、助けはいらない。

これ本当にそう思ってるのかなあ。既に、あれっ?てこと何回かあった気がするんだけどなあ。でもま、原作でも復活後に、当時思い上がってた自分が恥ずかしいって反省はしてるんだよね。

ようやく話をしてくれるヤツに会えたんだから、外の出来事でも聞かせてくれと魏嬰。
新しくできた世家とか、どこが結盟したとかって聞く魏嬰は、未だ仙師の世界のあれこれが興味の対象なのね。もうある意味、一線を画した世界ではあるんだけどな。

藍湛はちょっと考えて、婚姻だと言いました。蘭陵金氏と雲夢江氏だ。
魏嬰は、つまり師姐と、と言ってから言い直し、江殿と金子軒(ジンズーシュエン)かと。
婚礼は半月後と聞いて、魏嬰は、江澄の奴、一言も知らせないとはってって言ってから、それもそうか、俺に知らせてところで何になると呟きます。
そうなのよ、そういうことなのよ。絶縁しろって啖呵切ったのは自分なんだ。だけどそれでも、師姐と江澄姉弟は、こっそり気にしてくれてはいるのよ。それは次回ね。

そして未だに魏嬰は、金子軒には勿体ないって言ってるわ。藍湛に、どう思うって聞くんだけど、藍湛が他家の結婚話に、何らかの感想を持つとも思えませんわよ(笑)
そして未だに、師姐の結婚はこうしてやりたい、こうでなくちゃと、自分の理想を熱く語ります。毎度のことながら「自分の」理想。ずっとこの人のこの感情の主人公は自分。
ただ、藍湛と会ったことで、魏嬰はまだ今までの世界への未練が捨てきれず、自身の状況についても、達観できていないのが浮き彫りとなりました。頑張って「夷陵老祖」やり始めてはいるんだけどね。

その時、魏嬰が異変を感じて取り出した呪符が、指先で燃えました。
乱葬崗で異変だ、藍湛、悪いなって、阿苑を抱いて飛び出す魏嬰。藍湛もお金を払い、阿苑に買ってやったオモチャを持って飛び出します。
魏嬰からはなんでついてくるんだと言われるけど、御剣の術は?と聞いて、持ってないと言われた途端、阿苑を抱き取って走り出す藍湛。この人、とんでもなく力持ちなの。原作でもそうなんだけど、すらっとするっとクールなナリして、ほとんどゴリラ。碧霊湖でも、大の大人3人、持ち上げて飛んでたでしょ(^m^)

乱葬崗に着くと、伏魔殿の中からひゅんひゅんと黒い邪気が飛び出していて、住民達を襲っていました。おじさんを吊り上げるほどの力を持つ、黒いモヤモヤ。
魏嬰が呪符で弾いて、ひとまずことなきをえますが、おじさんは、伏魔洞が急に襲ってきたと言いました。伏魔殿の奥にある魏嬰の住処の伏魔洞に、赤い血の池みたいなのがあるんだよね。
魏嬰は、誰が禁制の術を解いたと聞くんだけど、誰も解いていないとおじさん。その時、遠くから、阿寧と呼ぶ温情(ウェンチン)の声がします。慌てて、そちらに走る2人。

そこには、黄色い呪符を体に張り付けたまま、黒いもやもやを発して住人を投げ飛ばしている温寧がいました。白瞳です。
藍湛が青い光で攻撃を止め、魏嬰が呪符を飛ばすと、白瞳温寧はその場で止まります。
そこへ温情が来ました。突然温寧が暴れ出して禁制の術を破ったから、血の池の怨念が噴出したんだって。破ったの、意識のない温寧だったのか。
魏嬰は温情を他の住人と共に逃がし、温寧に向かいます。

ここら辺、毎度あまり考えずに見てたんですよ(笑)よく分からなくて。
温寧の状態と血の池の怨念が呼応しちゃったってことなのかな。温寧の心を呼び戻すために陰虎符を使ったのが、変な作用をしたのかな。
この血の池は、原作とアニメでは、惨殺されてしまった温氏のみんなの遺体が放り込まれた場所です。もう少し時間軸が後になってからのことだけど。ドラマだけ、ちょっと設定が違っています。

温寧は盛大に黒モヤを発しながら飛んでいきました。結界も破られた、下山させるとまずいと言う魏嬰。藍湛が急いで追います。
偶然とはいえ、藍湛がいてくれて良かったわね。ほらー、実力者の手は甘んじて借りておくものなのよぅ。意地張って、突っぱねてばかりじゃダメよぅ。

追いついた藍湛は、咆哮する温寧の動きを琴で止めます。
そこへ魏嬰が飛んで来て、新たな呪符を温寧にたくさん貼り付けました。

温情達が走ってきて、含光君、殺さないでって言うんだけど、藍湛は、こんだけ魏嬰がなんとかしようとしている温寧を殺さないとおもーよ?
少し小さめに咆哮して温寧は止まり、目を開いた時、その目は白瞳ではなくなっていました。

陳情令
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ワタシはいったいどうなってたのでしょう…

大騒ぎを経て、ようやく心を取り戻した温寧。
すごく泣きたい、だけど涙が出ないよってのが、悲しかったなあ。温寧の首の黒いひび割れは、なくならなかったのね。
成功したなと藍湛に言われて、まあね、有言実行しないとなって魏嬰。
いや、間違いないんだけどもさ。それまでひとりで頑張って、いろいろ試したのは魏嬰だけどさ。最後の最後は、藍湛いなかったら大変でしたよね?助かりましたよね?と、見る度思ってしまう藍湛贔屓はアタクシです(^m^)

せっかく来たんだ、寄っていけと言われて、魏嬰の伏魔洞に案内される藍湛。
詭道(きどう)術法を修行した自分が、ねぐらを伏魔洞と命名する資格はないって噂を聞いた。でも、詭道術法とは関係なく、薛重亥(シュエチョンハイ)が伏魔殿を建てた時の志とも違い、単純に、悪魔が伏せて寝る洞窟だからつけたんだって、魏嬰は言いました。

ここもちょとと分かり難かった。伏魔殿って単語が有名だから、悪の潜む殿堂的な意味に考えてしまいやすいんだけど、「伏魔」とは、調伏する、心身を整えて悪行を制するという意味みたいですね。まじないで呪い殺すってのもあったけども。この場合は前者でしょう。詭道術法を使っているから、そういう正道的な意味にはそぐわないと言われてしまったけどってことね。

そして、ここ。それを聞いた藍湛の珍しいポカン顔が拝めます(^m^)

洞窟の奥には、呪符で結界の張られた赤い池がありました。岩でできたデカイ巨人の口の中みたいなセット。←セット言うなって。
陰気が強いと言った藍湛に、ちょっと笑った魏嬰は、陰気は強いが修練には最適だと言います。
藍氏の冷泉のように、ここで傷を癒せるんだそう。温寧もここで傷を癒したんだけど、陰虎符が温寧の怨念を引き出したから、池の水も血の匂いが強まったんだって。や~、この血の池に入りたくはないなあ。
ここも捨てられた三か月の間に既に見つけていて、使ってたのかもしれないなんて思っちゃいますよね。そこに言及はないんだけど。

本当に抑えられるのかと藍湛は聞きます。
温寧のことかって魏嬰は言うんだけど、違う気がする。魏嬰自身のこともだと思うなあ。
自信満々に見せて助言など全てシャットアウトの魏嬰と、でももし魏嬰や陰虎符に問題が生じたらと、この状況を続けるのかってことも含めて、どこまでも心配する藍湛と。
でもさあ、これは本当にどうすれば良かったんでしょうね、藍湛は。

江澄との戦いでできた傷がまだ治っていないのかな、ちょっと咳き込む魏嬰を心配する藍湛は、魏嬰に手を振り払われました。霊力を注がれたら、金丹がないのもバレちゃうんだろうか。温情以外には、治療もできないってことかあ。

休めば自然に治るって言い訳した魏嬰の言葉に、医者を無視する気?と入ってきたのは温情と、すっかり落ち着いてお盆を持った温寧でした。
涙の再会は終わりかと言われて、ムッとした温情は、あなたを泣かせるわって魏嬰の背中をどんっ。魏嬰が血をぶふっ。
いつも思うんだけど、これはなんて技なんだろうか、手刀ではない、掌底ってほど下のほうでもない。けど、よく出て来ますよね、掌打とでもいうのか、掌で突くと血を吐くの。

血も涙もないって言いながら、気を失ったフリで藍湛に抱き留められた魏嬰は、そんなタヌキは百も承知とばかりの温情に、もっと残酷よと針を構えられて、逃げ出します。

温寧が、いつもの温寧が、魏嬰にごめんよっていうのもかわいそだったなあ。温寧のせいじゃないのよう(涙)
その温寧が、藍湛に運んで来たのは水でした。乱葬崗にはお茶っ葉もないらしいよ。
なんでお茶じゃなくて水なんだって言った魏嬰だって、そんなこと、分かっていたと思うのに。藍湛の前ではええかっこしい、したかったんだろうか。無駄な虚勢だよー。

ふもとまで送ると、魏嬰は藍湛の先に立って歩きながら話し出しました。
さっき、この状況を続けるのかって聞いたが、それは俺が聞きたい。この状況を捨ててどうなる。詭道術法を捨てて陰虎符を渡したら、みんなはどうなる。俺には無理だ。おまえだって同じ立場ならそうだろう。誰が明るい道に導いてくれると思う?詭道術法や陰虎符がなくても、守りたい人を守れる道に。

ここでようやく、魏嬰は藍湛にお礼を言いました。
藍湛、ありがとう。今日、側にいてくれて。師姐の婚姻話も教えてくれた。
だが「是非の尺度は己にあり、評価を他者に委ね、損得に拘らず」
どうすべきかは俺にも考えがある。それに俺なら、制御できるはずだ。

藍湛、ちょっと悔しそうに目を閉じました。これ以上どう働きかければいいのか、見当もつかなくなっちゃうよね。「俺なら制御できるはずだ」ってのほど、信用ならんものはないのに。藍翼(ランイー)って先人にも、あれほど言われたのに。

と、藍湛の脚にまた阿苑がしがみ付きます。
まだ帰らないでよ、一緒にご飯を食べてよ。
藍湛が思わず微笑みます。
や、微笑んでますよ?これは藍湛の微笑みですからねっ?(^m^)

魏嬰が抱き上げて、お兄ちゃんは家で食べるから帰るってよって言うと、さっき秘密を聞いたよ、今日は御馳走だってって言う、カワイイ子。御馳走だからお兄ちゃんも食べてってよ♪て。その手には、藍湛に買って貰った蝶々が握られてましたねえ。

藍湛と別れて、家に戻る魏嬰と阿苑。
阿苑はお金持ちお兄ちゃんが大好きになっちゃったのね(^m^)
また来てくれる?と何度も聞きます。もう来ないなって魏嬰。
みんな自分のやるべきことがあって、進むべき道がある。
みんなが輝かしい道を歩もうと、俺は険しい道を突き進むのみ。
そう言って帰っていく魏嬰を、藍湛はずっと見てました。

伏魔殿の周辺には、いつもと違って灯りがたくさんついてました。いつもは灯りも、節約する生活をしてたんでしょうね。中にはみんなが揃っていました。お肉だー!って阿苑が喜んでいます。
帰って来た魏嬰を囲むみんなと、料理を運んできた温情と。
灯篭なんて無駄遣いだぞと言った魏嬰に、温情は、あなたのためよと言います。毎日暗がりを歩いていたら、滑って足を折るかもって。

みんなは魏嬰を待っていたみたいです。長い間、お疲れさまと盃を渡されて、戸惑う魏嬰。みんなは、お礼に魏嬰と一緒に食事がしたかったんですって。だけど魏嬰はいつも駆けずり回っていて、伏魔洞に何日も籠る事もあったから、邪魔をしてはいけないと気を遣っていたんだそう。阿寧も目覚めたことだし、みんなでお酒でも飲みましょうって。

陳情令
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みんな普通に心優しい、いい人達なんだよー。

お酒と聞いて色めき立つ魏嬰。おじさんも酒好きで、果実酒を作っていたらしいよ。
料理は阿寧が作ってくれたんですって。トマトと卵の炒め物みたいなのを運んできた温寧を、阿苑は炭のお兄ちゃんだって言います。顔にも手にも煤つけて頑張って料理してたんだね。それを優しく拭ってやる温情を見て、魏嬰は師姐を思い出してしまいました。

おじさんの果実酒でべろべろに酔っぱらう、誰よりも強い魏嬰。温情に窘められながらも、最後まで飲み続け、片付けをしている温情に話しかけます。

藍湛に初めて会った時も、俺は雲深不知処に天子笑を持ち込んだ。あの藍湛の仏頂面を君にも見せたかった。だけど、姑蘇の天子笑は本当にうまかったな。この先、飲む機会はあるのかな。
俺は役立たずだ。誰よりも盛大な婚礼を開くって師姐と約束したのに、今じゃ婚礼にも参加できない。

酔っ払いのこんな本音を聞かされたら、温情はますます、自分たちのためにこの人を縛り付けておくわけにはいかないと思うわな。なんとか元の場所に戻って欲しいと思うわな。だけど温情は、魏嬰には金丹がないから、江澄の元に戻したところで、今まで通りにはいかないことも分かっているんでしょうが。

藍湛は、藍啓仁(ランチーレン)の居室の前で跪いていました。棒を捧げ持っていたのは、罰ってことなんでしょうか。乱葬崗に足を踏み入れたから?それとも跪いて何か願っていたんだろうか。

陳情令
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このあたりの藍湛は、眉が太くてカワイイのですよっ。

雪が降り出して、眉毛にも降り積もっても、跪き続けます。
夜になり門弟から、藍先生が下がれと、と言われ、去っていく藍湛。

少し日にちは経ったのかな。夷陵茶楼では講談師と客が話していました。
ここから山に入ると乱葬崗だ。
江氏を破門された夷陵老祖の住処か。
魏無羨は最強の傀儡、温寧を作った。
温寧は素早くて力も無限、しかも心が戻って理性もあるらしい。
温氏の傀儡よりずっとすごい。
魏無羨が詭道術法を編み出してからは、風邪盤や明火符など宝玉を作っている。師事したがる者も多いとか。

眉をひそめて危険だと言う人と、にこやかに好意と興味を語る人と、巷の評判も少しずつ変わってきている感じですよ。

そして街には、夷陵老祖の弟子を名乗る偽物達が現れます。小者くさーっ(大笑)
この人ね、成化14年でも、偽隋州一味の下っ端で出てたよ。
偽物2人が言い争ってるところへ、温寧に荷車を押させて、その上に寝そべった本物、魏嬰がやってきます。そんな騒ぎを、本物は、よくやるよと呆れながらスルー。
でもこれさあ、アタクシが本物ですよっとまでは言わなくても、頑張って便利グッズ売ったら、お茶っ葉も買えるし、もっとたくさん肉も食べられるんじゃ?と思うんだけど。生活のためなんだから、それくらいしたってねえ。偽物、儲けてたわよ?(^m^)

魏嬰は伏魔洞に帰ってグッズ作りです。岩壁にぺたぺたと貼られている不細工な顔の絵はなんだろう。巷に流通している夷陵老祖の似顔絵護符かな。ここでは触れられてないんだけど、今後の16年後にはそんなシーンもありますよ。
外では、みんながせっせと大根作り。かなり立派な大根がたくさんできています。
と、伏魔洞からは、ばふぉんっと爆発が。ケホケホと飛び出してきたのは、当然ながら魏嬰ね。グッズ作成中の事故。風邪盤みたいだけど、それ、爆発するんかい(笑)

温情にはお財布を投げられて、肉を買ってきてと言われ、おじさんからは麻袋いっぱいの大根を渡されて、売って来てくれって言われた魏嬰は、ふてくされたように、温寧~と呼びました。
そしたらさー、遠くから、大型犬みたいな温寧が一目散に走ってくるのよー、めっちゃかわいいよー♪力持ちだから袋一杯の大根も軽々だよー。
ほの~ぼの。

いろいろ思うところはあってもさ、こんな優しい時間がいつまでも続いてほしかったな。本当に。

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